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ぼくのことを知らないきみへの恋文

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それは嘘だね
 
本日の東京は快晴。
陽射しも暖かく散歩するには最適且つ、最高。

そう、思いながらいつもの散歩コースを歩いていたら右斜め前に
ふわっとしたスカートを履いた女性が歩いていました。
紫外線を気にしていたのでしょう。
真っ白なレースの日傘を差し、対照的に足元は真っ赤なヒールを。


そのとき、なぜかじぶんが今着ている服装と比較してしまいました。
系統から言えばま逆でしょう。

そうですね、彼女が俗に言う女子力を大切にしている感じ。
じぶんはあくまで楽を重視した感じ。

同じ性別としてここまで違うのかと、なぜか思いまたじぶんには
そこまで行き着く気持ちのない残念さに落ち込んでしまいました。
それなのに「可愛い」「綺麗」と言われたいなんて図々しいにも程がある。
努力もせず、なにを考えているんだ・・・そう思いました。



それからいつも通り過ぎる公園に目をやれば、先週まで綺麗に咲いていた
藤棚の花も枯れつつあり一瞬、近くで見ようかと思いましたが
歩は止まることなく進んでいきました。

実はその公園は今年になってはじめて中に入ったんです。
それまでは外からしか見ていませんでした。

改めて今日、外から公園を見ていて
「外側から見たものと内側からみたものは違う」と感じました。
同じ場所なのに一歩踏み入れれば景色も変わる。

不思議な世界にじぶんは生きているんだと思いました。

明日、人がいなければ藤棚を近くで見てこようかと思います。

……………

いや〜実に生産性のない内容で読んでくださったみなさまには
感謝とお詫びを申し上げます。

この上記に書かれたことはとくになにか伝えたくて書いたんじゃないんです。
「そう思った」「そう感じた」と言うことを留めて置きたかった、自己満です。


あ、前回の記事でPopcornの感想を書くなんて言ったけどやめます(笑)
だって少なからずここに書こうとしている感想はみなさまと同じだろうから。
書かなくても、あのDVDは最高だとわかりますもんね。

ただ、これだけは書かせてください。





じいまご万歳\(^o^)/


それでは。
また次の機会にでも。
- : - : - : posted by 大野淳
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